欧米の最新輸入車とバイクを紹介する「広島輸入車ショウ2010」(広島県輸入自動車販売店協会、中国新聞社主催)が30日、広島市中区の広島グリーンアリーナで始まった。31日まで。
市内の輸入車販売会社12社が、メルセデス・ベンツやBMW、フェラーリなど6カ国・22ブランドの新型車など90台を並べた。3千万円を超える車もある。バイクはハーレーダビッドソンなど7ブランドの41台を展示している。入場料は一般千円、中学生以下は無料。31日は午前10時から午後5時まで。
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【写真説明】新旧の輸入車が並ぶ会場を巡るファンたち=30日午前10時45分、広島市中区(撮影・室井靖司)
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