読者からの声 やりがい
「読んでおもしろい新聞作り」をモットーに、部員六人が一人二―三本、記事を書きました。先生の横顔紹介や教育実習生のインタビューなど良い紙面ができたと思います。
山高新聞は春、夏、冬の年三回発行しています。二年前から、すべての記事に署名を入れています。自分が記事を書いた証明にもなるし、読んだ人から声を掛けられると、やりがいにもつながります。
受賞した新聞は、私の部活動引退の作品。節目の受賞を大変うれしく思います。後輩たちには、今後も山高新聞の伝統を引き継ぎつつ、どんどん新しい切り口の記事に挑戦してほしいです。
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