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7月
26日
(月)号
第74号

ようこそ「ひろしま国」へ。広島に住む中学1年生から高校3年生まで24人の力作です。楽しみに読んでね。

次号は8月23日(月)です。

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特集


ヒロシマの絵 里帰り
心は豊か あのころと再会

爆心地からわずか350メートル西にある本川小(広島市中区)の子どもたちが60年以上前に米国の教会に贈った絵や書48点が今年の夏「里帰り」します。8月1〜9日に本川小の平和資料館で展示されます。

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広島市内や周辺に住む作品の制作者3人に、当時の暮らしぶりと、自分の作品について取材しました。

 

8.6を伝える

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第7回
佐々木祐滋さん
「INORI」

地球人として生きるlogo

地球人として生きる

第14回
吉川浩司さん(下)
不安は当然 思いきろう

English Challenge

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English Challenge
第8回「子どものころ描いた絵を教えて」

 
ジュニアライターやってみん?

ジュニアライター数人を募集します。進学などで引退する記者を補充するためです。

応募資格は8月から週1、2回程度、広島市中区の中国新聞本社に通うことができる小学6年生から高校生まで。本人または家族がメールアドレスを持ち、自宅などでメールのやりとりができることが必要です。

希望者は作文「ひろしま国で取材したいこと」(600〜800字)を添付し、住所、名前、学校名、学年、年齢、電話番号を記入して、メールアドレスkidspj@chugoku-np.co.jpへ送ってください。締め切りは8月1日(必着)。

採用予定者は8月2日に電話連絡します。ひろしま国編集部 電話082(236)2714。

 

ひろしま国の紹介

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ひろしま国は子どもたちが生きる希望にあふれた仮想の国です。国境はありません。公募したジュニアライター計24人が、平和に生きることをテーマに取材・執筆をします。