トップページ
関連記事
連載
特集
賛同者メッセージ
English
広島国際文化財団
理事長挨拶
事業内容
中国新聞
原爆・平和特集
関連リンク
中国放送
広島県
広島市
広島平和文化センター
広島平和研究所
国連大学
ユニタール広島
第1陣 参加への思い
◆
寺本貴司さん・無職=広島県大野町(2月20日)
◆
津谷静子さん・薬剤師=広島市東区(2月21日)
◆
藤本義彦さん・広島経済大助教授=広島市西区(2月22日)
◆
小山顕さん・専門学校生=広島市東区(2月23日)
◆
荊尾遥さん・大学生=東京都小平市(2月24日)
南アフリカ編 虹の彼方に
◆
初舞台 反核の集いで被爆証言(5月10日)
◆
消えた右手 不発弾暴発 癒えぬ恐怖(5月11日)
◆
音なき戦争 病に寄り添う邦人神父(5月12日)
◆
許しと癒やし 憎しみ断つ共通のカギ(5月14日)
◆
市長会見 新施設にヒロシマ展示(5月15日)
◆
核廃棄 人間性回復 広島で認識(5月16日)
◆
平和教育(1) 教材や指導法 続く模索(5月17日)
◆
平和教育(2) 対話による和解 根底に(5月18日)
イラン編 ベールの向こう
◆
ゴーストタウン 毒ガス弾 110人の命奪う(5月30日)
◆
医療支援 被爆地から「お返し」を(5月31日)
◆
交流の芽 悲劇伝える使命を共有(6月2日)
◆
文明間の対話 「人と人」 きずなの原点(6月3日)
◆
文化の力 認め合う心 呼び覚ます(6月4日)
◆
つらい決断 中東の緊張 交流を阻む(6月5日)
第2陣 参加者の思い
◆
福島和男さん=広島市佐伯区(6月7日)
◆
井下春子さん=広島市南区(6月8日)
◆
岳迅飛さん=東広島市西条町(6月9日)
◆
森上翔太さん=廿日市市宮園出身(6月10日)
◆
郭貴勲さん=韓国城南市(6月11日)
第3陣の横顔
◆
細川浩史さん=広島市中区(6月23日)
◆
石原智子さん=広島市安佐南区(6月24日)
◆
野上由美子さん=広島市安佐北区出身(6月26日)
◆
山田裕基さん=廿日市市(6月27日)
◆
花房加奈さん=広島市中区出身(6月28日)
中国編 歴史を見つめて
◆
激論 核の認識 大きな隔たり(7月26日)
◆
被爆証言 痛切な記憶に反論鋭く(7月27日)
◆
大海の一滴 本音の議論 理解へ一歩(7月28日)
◆
原爆の教訓 惨劇に同情 核は「必要」(7月29日)
◆
七三一 罪の証し 世界遺産化で(7月30日)
◆
海亀 違い踏まえ相互理解を(7月31日)
◆
ナンジン ヒロシマ 悲劇の街 連帯に深い溝(8月1日)
◆
人間として行動に移す 対話を重ね(8月2日)
韓国編 過去、今、未来
◆
被爆の清算 苦難と勝訴 後世に残す(8月13日)
◆
日韓の被爆証言 民族超えて核廃絶願う(8月14日)
◆
日本語世代 温かさと厳しさ交じる(8月15日)
◆
386世代 被爆者援護に声上げる(8月16日)
◆
善隣の友 不適切な発言 友好の壁(8月17日)
◆
「和解」はなるか 歴史見つめる対話 カギ(8月18日)
フランス編 崩れぬ神話
◆
核抑止論 「外交の道具」に戸惑い(9月12日)
◆
背中合わせ 原発の「ごみ」 核兵器に(9月14日)
◆
被曝兵士 沈黙破り政府を「告発」(9月15日)
◆
劣化ウラン弾 不審な「死」 解明へ奔走(9月16日)
◆
胎動 核廃絶へ市を挙げ行動(9月17日)
◆
継承 被爆地へ若者派遣計画(9月18日)
第4陣の横顔
◆
森下弘さん=広島市佐伯区(9月27日)
◆
小畠知恵子さん=広島市中区(9月28日)
◆
アンナ・シピローワさん=東広島市(9月29日)
◆
玉理充紀さん=呉市出身(9月30日)
英国編 市民の力
◆
NGO 反戦運動 みなぎる活気(10月2日)
◆
イラク戦争 反対の国民世論 脈々と(10月3日)
◆
メンウィズ・ヒル 米盗聴基地を長年監視(10月4日)
◆
外交姿勢に厳しい視線 被爆国の足元(10月5日)
◆
異文化教育 移民の街 共生へ「祭り」(10月7日)
◆
戦争被害者 憎悪と許し 思いに落差(10月8日)
スペイン編 熱い息吹
◆
ゲルニカ 2つの悲劇 重なる思い(10月17日)
◆
イラク派兵 暴力の歴史教訓に撤退(10月18日)
◆
自国のテロ 根絶願い前向きに歩む(10月19日)
◆
列車爆破テロ 市民の日常を突然破壊(10月20日)
◆
3・11犠牲者協会 家族支援へ若者が結束(10月21日)
◆
フォーラム 予想上回る反響を実感(10月22日)
ロシア編 冷戦の航跡
◆
ニエット 原潜解体工場 視察に壁(12月2日)
◆
自主取材 核の怖さ知らず無関心(12月3日)
◆
原潜ウオッチャー 究明阻む かん口令の壁(12月4日)
◆
科学の力 被曝実態 データで解明(12月6日)
◆
高官の発言 核大国 強気な姿勢露呈(12月8日)
◆
死の川 人体むしばむ核の廃液(12月9日)
◆
悪循環 汚染除去も核施設頼み(12月10日)
◆
頭脳流出防止 民生研究へ各国後押し(12月11日)
◆
若者と対話 核廃絶願い体験を切々(12月14日)
◆
元艦隊機関紙記者 原潜解体 「日露協力を」(12月15日)
ウクライナ編 未来への模索
◆
民間転用 学生が原子炉使い実習(1月10日)
◆
岩山の基地 冷戦の産物 壮大な無駄(1月11日)
◆
核解体の犠牲 被曝兵士に病気が多発(1月12日)
◆
石棺の今 ひび割れ 核の汚染続く(1月13日)
◆
証言の交換 体験の共有 連帯深まる(1月15日)
◆
良心の呵責 人間性封じ核発射訓練(1月17日)
◆
学生の声 明確に「核兵器は不要」(1月18日)
第5陣の横顔
◆
岡田恵美子さん(68) 広島市東区(1月15日)
◆
渡部朋子さん(51) 広島市安佐南区(1月17日)
◆
ジェームス・ジョセフさん(48) 広島県海田町(1月18日)
◆
中谷俊一さん(37) 広島県本郷町(1月19日)
◆
佐々木崇介さん(22) 広島市安佐南区(1月20日)
ボスニア・ヘルツェゴビナ編 紛争を超えて
◆
狙われた市民 手足も思い出も失った(2月7日)
◆
唯一の脱出口 危険冒し妻の元に帰る(2月8日)
◆
キックオフ 民族融和へ共にプレー(2月9日)
◆
証言への反発 「痛みに寄り添う」 自戒(2月11日)
◆
信念の鎮魂歌 「テロ反対」を紡ぐ旋律(2月12日)
◆
日本の支援 バスや「民宿」 心つなぐ(2月15日)
◆
一つ屋根の下 和解の心 育てる学びや(2月16日)
インド編 非暴力の行方
◆
カルギル兵士 「軍人として」強い意思(3月16日)
◆
市民意識 核自衛と廃絶 思い相反(3月17日)
◆
ガンジー殉難日 融和を願い行進や祈り(3月18日)
◆
未来のジャーナリスト 核保有と向き合い学ぶ(3月19日)
◆
若者の連携 ガンジーの志 継承に力(3月22日)
◆
被爆地訪問 国超え強まる若者の絆(3月23日)
◆
ヒンズー至上主義 自国をたたえ核正当化(3月24日)
◆
メディア取材 生放送で「体験」訴える(3月25日)
◆
懸け橋 学生たちが和解の伝言(3月26日)
第6陣の横顔
◆
松島圭次郎さん(76) 広島市佐伯区(3月22日)
◆
スティーブ・コラックさん(49) 広島市佐伯区(3月23日)
◆
木村峰志さん(34) 広島市安佐北区出身(3月25日)
◆
前岡愛さん(20) 広島市東区出身(3月26日)
パキスタン編 希望の灯
◆
平和子ども博物館 正面から核取り上げる(4月11日)
◆
反核医師 貧困の壁 活動浸透せず(4月12日)
◆
アフガンからの訪問者 禎子の絵本 普及へ尽力(4月13日)
◆
核保有是認 不安抱え抑止力に頼る(4月14日)
◆
若い力 印パの関係改善へ光明(4月15日)
◆
絵画交流 筆運び 「憎まぬ心」学ぶ(4月16日)
◆
変わる民意 和平求める心 芽生える(4月19日)
米国編 第1部 アフター 9・11
◆
政権支持者 核大国の独善 広く浸透(5月30日)
◆
テロ抑止 核兵器の脅し効果なし(5月31日)
◆
崩壊現場 被害の実像 胸にずしり(6月1日)
◆
遺族会 報復の心捨て和解探る(6月2日)
◆
見えない傷 今も残る恐怖心と疑問(6月3日)
◆
イラク戦争帰還兵 劣化ウラン被害訴える(6月4日)
米国編 第2部 反核の輪
◆
非核都市 市民提案から宣言採択(6月8日)
◆
厚い壁 兵器開発・保管 説明なく(6月9日)
◆
原爆生んだ地 研究拡充に無念と怒り(6月10日)
◆
バトンタッチ 伝える使命 決意の代役(6月11日)
◆
異例の決議 「ヒロシマ」が採択へ力(6月14日)
◆
非核兵器地帯 条約化を国連が後押し(6月15日)
◆
日本核武装論 憶測を招く政府の姿勢(6月16日)
米国編 第3部 歴史へのまなざし
◆
投下訓練跡 「原爆被害も伝えたい」(6月20日)
◆
エノラ・ゲイ 「歴史的機体」 論争を敬遠(6月21日)
◆
投下の是非 遠い両国の共通認識(6月22日)
◆
恩人の遺産 学内に反核発信の拠点(6月23日)
◆
思い出の病院 和解と救済の精神脈々(6月24日)
旅を終えて
◆
実相を伝える 相手の痛み知る大切さ(6月27日)
◆
核抑止力の克服 周辺国との信頼醸成を(6月28日)
◆
隠された核被害 実態伝え危機感共有を(6月29日)
◆
認識の溝 隣国と対話 未来志向で(6月30日)
◆
問われる被爆国 憲法生かし平和外交を(7月1日)
◆
希望の被爆地 仲介役機能の拡大図れ(7月2日)
◆
国際協力と被爆地 連携強め実態より広く(7月3日)
◆
新たな始まり 核廃絶・不戦の歩み未来へ(7月4日)
■Contact us
広島世界平和ミッション事務局 〒730-8677 広島市中区土橋町7の1 中国新聞ビル4階
TEL 082-236-2656 FAX 082-236-2461 E-mail:
hiroshima-wpm@chugoku-np.co.jp