


中国新聞社は、「届けよう 希望 元気 キャンペーン」を11月以降も続けます。募金の受け付けは当初10月末までとしていましたが、息長く取り組もうと当面の延長を決めました。
10月末までに寄せられた義援金は、河北新報社(仙台市)の協力を得て宮城県内の学校に希望する物品の購入に充てます。加えて、福島民報社(福島市)と連携して原発事故の影響を受けている福島県内の学校にも対象を広げます。
11月以降に寄せられる義援金は、引き続き被災地の学校、子どもの直接支援や、福島県内の環境改善に充てます。
募金の受け付け方法はこれまで通りです。紙面に名前の掲載を希望される方・団体は、電話でお申し込みください。手数料が無料となる広島銀行の専用振込用紙が、中国新聞の販売所、支社局にあります。
| 【専用口座】 |
広島銀行 本店 普通3811604 もみじ銀行 本店 普通2476710 ゆうちょ銀行 01370―8―88484 |
| 【口座名】 | 中国新聞社「希望 元気 キャンペーン」事務局 |
| 【問い合わせ・窓口】 |
〒730−8677 広島市中区土橋町7の1 中国新聞社「希望 元気 キャンペーン」係 電話082(236)2111=平日午前10時〜午後5時 |
主催 中国新聞社 中国新聞中国会連合会

