中国新聞デジタル コース一覧と申し込みの流れ
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新聞購読+デジタル※月ぎめ購読者向け
朝刊購読コース
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デジタル
朝刊デジタルコース
3,000(税込)
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セットデジタルコース
(朝刊+SELECT)
3,600(税込)
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紙面ビューワー
オススメ
朝刊紙面ビューワーコース
2,000(税込)
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セット紙面ビューワーコース
(朝刊+SELECT)
2,600(税込)
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SELECT紙面ビューワーコース
600(税込)
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中国新聞デジタルをおススメする理由

お客様のお声

中国新聞デジタルご購読者さまのお声を掲載しています。
「あって当たり前のもの」。
広島のアーカイブ的存在です。
 仕事の関係上、職場はほどんどの人が新聞を読んで出勤しており、その前提で話が進みます。読んでいなければ仕事になりません。政府の政策を自治体でどのように展開しているか、実態を中国新聞から把握しています。仕事でお世話になった地域おこし協力隊の記事や中山間地域の記事は、特に意識して読むようにしています。「こちら編集局」や「LEADERS倶楽部」、「こだま」や「広場」も地元紙ならではのコンテンツで好きです。
 中国新聞デジタルがあるおかげで、情報を逃さなくなりました。中国地方における広島のポジショニングを確認できたり、広島の優位性や進捗(しんちょく)が分かったりするので、とても役に立っています。
河内佑真さん/30代/公務員
「なくてはならない存在」。
情報の最先端に触れ顧客と向き合う。
 毎朝まず、お取引先さまの情報が掲載されているかどうかをチェックするところから始まります。お取引先さまの情報が掲載されていれば、情報としてストックします。中国経済面はよく読みますね。広島の経済がどうなっているか、どのように動いているか、非常に重要な情報だと思っています。
 「一番最初に相談に乗れる銀行員」を目標にしているため、こんなことも知らないのか、という場面は作りたくありません。日常的に情報を取れていないと、お取引先さまと向き合えないと考えています。中国新聞は話題になる。圧倒的な信頼性があります。
日野宏太郎さん/20代/会社員
「広島の窓口」。立ち向かう人を知ることで自分も頑張ろうと思える。
 女性が社会で活躍しやすいような活動に参加しており、女性の記事には敏感に反応しています。すごく好きな女性の記者さんがいて、その人の記事には注目していますね。子育てしながら仕事をしようと思ったのも、中国新聞がきっかけです。
 地域の情報満載で、人や地域が動いている様子が感じられます。新聞を読む前は他人事だったことが、読むことで、原発問題もコロナウイルスも自分事として意識するようになったと思います。大変なこともたくさんある世の中ですが、立ち向かう人の記事などを読むことで、一人で悩むものではないと認識させてくれる存在です。
橋本志穂美さん/30代/会社員
「広島の情報源」。
朝の始まりには欠かせない。
 中国経済面とスポーツ面のコラム「球炎」は、お薦めしたいです。外国人選手の活躍でカープが勝利し、感動した「活躍の裏センパイあり」の記事などは、記念に保存しています。今はコロナの影響でカープの試合がなく(2020年5月時点)、「球炎」が読めないのが寂しいです。
 仕事では調べものをする時に中国新聞デジタルの検索をよく使っていて、社内協議の際の資料として活用していますね。あとは毎朝、地元ニュースを最低限知ってから出社しないといけないという責任感から読んでいる気がします。広告を見て、イベントに参加することもありますよ。
 中国新聞には身近な、自分の生活に関わる記事が多い。広島の情報源ではないでしょうか。
樋口健一郎さん/30代/会社員
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よくあるご質問

中国新聞IDとは何ですか。
A.中国新聞のインターネット上のサービスをご利用になるのに必要なID(メールアドレスとパスワード)です。ウェブサイト「中国新聞デジタル」でのコンテンツの閲覧などにご利用頂けます。詳しくは、こちらをご覧ください。
中国新聞デジタルとは何ですか。
A.中国新聞の記事やデジタルコンテンツを様々なデバイスでいつでもどこでもお得に購読できるサービスです。
どんなコースがありますか。
A.新聞を宅配でご購読頂いている方は、購読者向けコースが追加料金なしでご利用頂けます。未購読の方には、利用料の異なる5つのコースをご用意していますのでお客様のお好みに合わせてお選び頂けます。ID登録のみでも有料の記事を月10本まで無料で読むことができます。
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