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【いのちを守る 検証 西日本豪雨】人と防災未来センター ※会員登録がなくてもご覧いただけます

2019/5/28 15:30

 自然災害が多発する日本列島。阪神大震災(1995年)東日本大震災(2011年)広島土砂災害(14年)熊本地震(16年)…。こうした大規模災害以外でも、地震や風水害などにより多くの人命が奪われてきた。各被災地では惨禍を記録し、次代へ伝える取り組みが続く。遠い昔、自然の猛威に直面した先人も石碑などに教訓を刻み、今に伝える。18年7月の西日本豪雨の被災地も、二度と犠牲者を生まないために同様の責務を負った。各地の伝承施設や遺構を巡り、記憶を継承する意義をあらためて考える。
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