行政代執行で初の解体 東区で広島市、倒壊の恐れある空き家 地域 広島 2022/1/18 (最終更新: 2022/1/18) facebook twitter LINE この機能は会員限定です クリップ記事やフォローした内容を、マイページでチェック!あなただけのマイページが作れます。 ログイン お申し込みはこちら 解体する空き家の玄関にフェンスを運び込む作業員 広島市は17日、長年放置されて倒壊の恐れがある東区牛田南2丁目の空き家を、所有者に代わり行政代執行で解体する作業を始めた。空き家対策特別措置法に基づく措置で、市内では初めて。 残り309文字(全文:397文字) このページは会員限定コンテンツです。 無料会員登録をして続きを読む 中国新聞IDをお持ちの方はログイン トップ 地域 広島 行政代執行で初の解体 東区で広島市、倒壊の恐れある空き家 関連記事 尾道の別荘文化、創作の場として次代へ 築110年の建物、古い街並... 地域 21:00 「広島県一」に高1小林さん そろばんグランプリ 地域 教育・子ども 20:43 「広島市佐伯区五日市エリア」<下> 地域 ぐるっとわがまち 20:30