新型コロナウイルス禍が続く中、官公庁の仕事始めとなった4日、広島県内の自治体トップは、オンラインで職員にメッセージを発信するなどして新しい年のスタートを切った。県は感染者の増加を受け、急きょ動画を撮り直して配信した。