生命保険と医療保険の違いって結局なんなのか、よくわからないという人もいると思います。

また、どちらか一方でいいのかそれとも両方に入るべきなのかと迷っている人もいるでしょう。

今回の記事では、生命保険と医療保険の違いを紐解きながらたくさんある保険の種類について紹介するとともに、どちらの保険に入るべきなのかについて説明していきます。

  • 生命保険と医療保険の違いは、分類と保障内容
  • 生命保険は契約者の生死に対する保障をし、医療保険は契約者の病気やケガに対して保障する
  • 生命保険・医療保険の加入で迷ったら、無料保険相談窓口の利用がおすすめ!
おすすめ代理店 特徴

編集部一番おすすめの相談所!

  • オンライン相談、電話相談など自由に相談スタイルを選べる
  • 1担当者制でずっと同じアドバイザーがつく
  • 全国300店舗以上の拠点・インターネットでどこでも相談が可能

保険以外も詳しい!

  • プランナーによって取り扱いできる会社の数に差がない
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生命保険と医療保険の違いは分類と保障内容にある

生命保険ー医療保険ー違いとは


生命保険と医療保険の違いは、「分野」「保障内容・目的」「受取人」の3種類にあります。

 

分野

保障内容・目的

受取人

生命保険

第一分野

生存や死亡に対して保障し、残された家族の生活を守る

相続人
(契約者の配偶者・子どもなど)

医療保険

第三分野

病気やケガによる通院・入院・手術などに対する保障し、契約者の治療費にかかる経済的負担を和らげる

契約者自身

生命保険と医療保険の違い|分野

 

保険の分類は以下のように決められており、それぞれ取り扱う会社も決まっています。
生命保険は第一分野、医療保険は第三分野に属しており、保障する内容も違うのです。

分野

保険の分類

保険の種類

取扱い

保障内容

第一分野

生命保険

終身保険
養老保険
個人年金保険

生命保険会社

生存や死亡に対する保障

第二分野

損害保険

火災保険
自動車保険
損害責任保険

損害保険会社

偶発的に発生する事故による損害に対する補償(実損払い)

第三分野

生命保険と損害保険に該当しない保険

医療保険
傷害保険
就業不能保険

生命保険会社
損害保険会社

病気やケガなどの第一・第二分野に該当しない範囲の保障

生命保険と医療保険の違い|保障内容・目的

一方医療保険は、契約者本人の医療費に関わる経済的負担を軽減する時に利用されます。

生命保険・医療保険それぞれで、特約やオプションを付けることによって両方の保障を網羅できる保険も多数存在します。

死亡保障付医療保険などがその一例です。

生命保険と医療保険の違い|受取人

 

生命保険の保険金の受取は、相続人(契約者の配偶者や子ども)ですが、医療保険は契約者本人となります。

医療保険には、契約者が指定した人が代わりに保険金請求の手続きを行える「指定代理人請求」という制度があります。

しかしこれは、請求する人を別の人に託すだけであって、保険金の受取人は本人のみとなっているのです。

生命保険の中に含まれる保険

生命保険ー含まれる保険

生命保険に分類される3つの保険について、詳しく紹介していきます。

  • 死亡保険
  • 生存保険
  • 生死混合保険
生命保険とは、生存や死亡に対して保障する保険です。

保障内容の中には、病気やケガによる高度障害時も同様の保障を受けられるものもあります。

死亡保険|定期保険と終身保険


死亡保険とは契約者が死亡した時に、保険金を受け取れる保険です。

死亡保険にも種類があって、定期保険と終身保険があります。

定期保険と終身保険のちがいは、保険期間と解約返戻金の有無です。

定期保険

・保険金がもらえる期間(保険期間)が決まっている
・保険期間内で死亡した時には相続人が死亡給付金を受け取れ、生存している場合は保険を更新したり解約したりする
※解約返戻金や満期保険金がないものは、解約すると払込保険料が無駄になってしまうので注意が必要

終身保険

・いつ死亡しても保険金を受け取れる保険
・保険料の払込期間は商品によって異なり、年齢や期間で決まっている有期型と一生涯かけて払い込む終身払込型がある
・定期保険とはちがって、解約返戻金が発生するのがスタンダード
※保険料の払込期間中に解約した場合は、解約返戻金が元本割れしてしまうので注意が必要

生存保険|個人年金保険とこども保険

生存保険は死亡保険の反対で、契約者が生存していることで保険金を受け取れる保険です。

個人年金保険や学資保険がその例となります。

【個人年金保険の特徴】
個人年金保険は決まった時期・年齢までに保険料を払い込み、一定期間内あるいは一生涯にわたって保険金を受け取れます。
契約者が生存していることが条件となっていますが、払込期間中に契約者が死亡した場合は払込保険料を死亡保険金として給付するタイプもあります。

生死混合保険|養老保険とは

 

生死混合保険は、死亡保険と生存保険の性質が組み合わさっている保険です。

保険期間中に死亡した場合は死亡給付金が、満期まで生存した場合は満期保険金が受け取れるようになっています。

【養老保険の特徴】
生死混合保険の中で代表的なものは、養老保険です。
養老保険は、死亡給付金と満期保険金の金額が同額になるように設定されていることが大きな特徴となっています。

生命保険に含まれない様々な保険

生命保険ー含まれない保険

生命保険に含まれない第三分野の保険について説明していきます。

医療保険とは?


医療保険は、病気やケガなどに対して保障する保険です。

通院・入院や手術費用など医療費全般に対して、保障の範囲内で保険金を受け取れます。

医療保険は、人の生死を保障しないため生命保険に分類されません。

介護保険とは?

介護保険は、要介護状態になった時に介護にかかる費用の一部を保障する保険です。

公的介護保険とちがって、加入時に自分で給付額を決められます。

【公的介護保険とは】

介護保険には、公的介護保険と民間の介護保険の2種類あります。
公的介護保険は、要介護状態のレベルに応じて給付を受けられるようになっています。
公的保障制度なので40歳から加入が義務となっており、健康保険料に上乗せして保険料が徴収されるようになります。

傷害保険とは?

 

傷害保険とは、偶発的な事故やケガに対して補償される保険です。

ただし、災害や戦争などによってケガをした場合は補償されないケースが多くなっています。

商品によっては特約をつけることによって、通常補償されない範囲もカバーできます。

傷害保険は補償される対象者の範囲を選べることが特徴です。

  • 本人型…本人だけが補償される
  • 夫婦型…夫婦両方が補償される
  • 家族型…子どもを含めた家族全員が補償される

商品によって異なりますが、一般的な補償の範囲は以下の通りです。

  • 偶発的な事故によるケガが原因で死亡、あるいは後遺障害を負った場合
  • 偶発的な事故によるケガの治療のために入院した場合
  • 偶発的な事故によるケガの治療のために手術した場合
  • 偶発的な事故によるケガの治療のために通院した場合

傷害保険は偶発的な事故によって生じた損害(ケガなど)を補償する保険なので、損害保険に分類されており、損害保険会社が取り扱うようになっています。

医療費用保険とは?

 

医療費用保険は、入院などにかかる医療費の実費分を補填(ほてん)してくれる損害保険です。

医療費用保険は損害保険に分類されているため実損払いとなっており、医療保険と大きく異なります。

【医療費用保険が適用される部分】

例えば、入院中の差額ベッド代や個室代など、入院中にかかった費用で健康保険が適用されない部分を補填してくれます。

所得補償保険とは?


所得補償(収入保障)保険あるいは就労不能保険は、病気やケガが原因で働けなくなり収入が減った分(損害)を補償してくれる損害保険です。

所得補償保険は収入の不足を補うことが目的のため、実際に得ている収入以上の保険金を設定できないようになっています。

【所得補償保険と似た保険とそのちがい】

保険

取扱

保障内容

所得補償保険

損害保険会社

病気やケガによって働けなくなった時に、減少した収入分(損害)を補償する

就業不能保険

生命保険会社

病気やケガによって働けなくなった時に、契約者の生活を保障する

収入保障保険

契約者が病気やケガによって死亡または高度障害状態になった時に、家族の生活を保障する

生命保険と医療保険はどっちに入るべき?

生命保険ー医療保険ーどちらに入る


生命保険と医療保険どちらに入るべきか、場合によります。

片方に入るメリット、両方に入るメリットを比較して自分に合った方を選びましょう。

ただし、加入率を比較すると以下のことがわかります。

  • 全生命保険の加入率(全年齢)は約9割にのぼる
  • 生命保険は、30歳~69歳までは8割~9割の加入率だが70歳以降は加入率が低下しており、29歳以下の若い世代も加入率が6割程度と低くなっている
  • 医療保険は年齢に関係なく、8割~9割をキープしている(令和3年にはこれまで加入率が低かった年代も加入率が上がっているため、新型コロナの流行を受け医療保険の需要が増したことが考えられる)

生命保険と医療保険の加入率を比較すると、生命保険は年齢によって加入率に差があるが医療保険にないことがわかります。

割合から見ると、29歳以下の若い世代と70歳以上の高齢者は医療保険にのみ加入しているというパターンもあると想定されます。

このことから29歳以下・70歳以上の高齢者は医療保険に入るべき(生命保険よりも重要度が高い)で、それ以外の年代は両方入るべきと考えることもできます。

生命保険ー世帯加入率

【生命保険の世帯主年齢別加入率】

画像出典:『令和3年度 生命保険に関する全国実態調査』(生命保険文化センター)

おすすめ代理店 特徴

編集部一番おすすめの相談所!

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  • 全国300店舗以上の拠点・インターネットでどこでも相談が可能

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  • プランナーによって取り扱いできる会社の数に差がない
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生命保険と医療保険どちらかにだけ入るメリット

生命保険・医療保険どちらかにだけに入る大きなメリットは、保険料を抑えられることです。

経済的に余裕がない場合、医療保険に優先して入るといいでしょう。

月々の保険料が1,000円未満の安い死亡保険もたくさんあるので、若いうちはそういった保険と併用すると負担が少なくなります。

生命保険と医療保険別々に入るメリット


生命保険と医療保険、単独商品に別々に入ると見直しがしやすくなります!

保障内容や保険料などを見なおしする時に別々に行えます。

このため、生命保険は更新して医療保険は解約するというように柔軟に対応できるのです。

ただし証券や設計書が複数あるので、管理がやや大変になります。

生命保険と医療保険をセットで入るメリット


必要な保障がすべてまとまっているので、管理がしやすくなります!

証券や設計書が1つにまとまっているため、管理がしやすくなります。

セット保険に加入して、そのまま継続するという人におすすめです。

一方、保障内容を見直す際にはまとまっているせいで、都合が悪いということが起こり得ます。

生命保険と医療保険がいらない場合って?

どの保険にも言えることですが、公的保障を受けてそれ以外の出費を補っても余りある財力の人は保険に加入する必要はないでしょう。

詳しくはこちらの記事で紹介しているので、参考にしてください。

おすすめの生命保険・医療保険

生命保険ー医療保険ーおすすめ
 

生命保険(死亡保険)単独商品おすすめ

どの年代も安い保険料で死亡保障が受けられる!

SBI生命ークリック定期Neo

SBI生命のクリック定期!Neoは、保険料払込期間を選んで保険料を払い込み、死亡時に保険金が受け取れる定期型死亡保険です。

インターネット申込専用商品なこともあって、保険料が非常に安く設定されているところが魅力です。

さらに保険金額を細かく設定できるので、現在加入中の保険に少しプラスしたい時にもおすすめです。

また、傷害特約を付加することで災害時の死亡でも保険金が受け取れるように設定することもできます。

解約返戻金がないため、一度加入したら解約しないことを前提に契約することをおすすめします。

保険料シミュレーション

保険会社

SBI生命

商品名

クリック定期!Neo

正式名称

SBI生命 インターネット申込専用定期保険(無解約返戻金型)

月払保険料

1,460円
※30歳/男性/保険金額2,000万円の場合

保険金額

2,000万円
(300万円~1億円の間で選択)

保険期間

10年・15年・20年・25年・30年満了
55歳・60歳・65歳・70歳・75歳・80歳満了

保険料払込期間

10年・15年・20年・25年・30年満了
55歳・60歳・65歳・70歳・75歳・80歳満了

申込方法

インターネット

保険タイプ

定期

解約返戻金

なし

SBI生命ー死亡保険ー料金表

医療保険単独商品おすすめ


医療保険に入っておきたい20代~30代の若い世代におすすめの終身医療保険!

チューリッヒ生命ー終身医療保険プレミアムDX

チューリッヒ生命の「終身医療保険プレミアムDX」は、安い保険料で終身型の医療保障を受けられます。

20代~30代の若い世代の傾向としては、入院給付日額が5,000円・入院給付日数が30日型を選択する人が多いようです。

その設定にすると、20代では月額1,300円程度で基本的な入院保障を受けられるようになります。

さらに、特約をつけることでさらに手厚い保障を受けられるようになるので、この保険一つで医療保障はバッチリ網羅できます。

なお20代~30代の傾向として、85.5%の人が先進医療特約を付加しており、53.8%の人が3大疾病保険料払込免除特約を付加しています。

加入傾向に沿ってシミュレーションすると保険料は23歳で943円となり、非常に安価で終身医療保険に入れます。

保険料シミュレーション

保険会社

チューリッヒ生命

商品名

終身医療保険プレミアムDX

正式名称

無解約払戻金型終身医療保険(Z02)

月払保険料

715円
※23歳男性/特約なし

保険金額

入院給付日額(30日型)5,000円
手術給付金(入院中) 1回につき5万円
手術給付金(外来)  1回につき5万円
放射線治療給付金   1回につき5万円

保険期間

終身

保険料払込期間

終身

申込方法

通販
対面
インターネット

保険タイプ

終身タイプ

解約返戻金

なし
※保険料短期払込契約の場合、保険料払込期間終了後の解約で
主契約の入院給付金日額×10の返戻金が出る

チューリッヒ生命ー終身医療保険ー加入傾向

生命保険+医療保険セット商品おすすめ

オリックス生命ー死亡保障付医療保険

オリックス生命のリリーフ・ダブルは、医療保険に死亡保障がついているタイプのセット保険です。

死亡保障はオプションではなく主契約に含まれており、入院給付額を選ぶと死亡保険金額が自動で設定されるようになっています。

日額1万円(最大)の入院給付額で、500万円分の死亡保険金を受け取れるようになっています。

インターネット上で契約できることから保険料がやや安くなっている点と保障内容が非常にシンプルでわかりやすくなっている点が特徴的です。

医療保障も死亡保障も両方つけたいけど、別々の保険に入るのは億劫と感じる人におすすめです。

保険料シミュレーション

保険会社

オリックス生命

商品名

死亡保障付医療保険 Relief W[リリーフ・ダブル]

正式名称

無配当 七大生活習慣病入院保険 入院医療特約付・先進医療特約(2018)

月払保険料

4,291円
※30歳/男性/入院給付額日額5,000円/終身払の場合

保険金額

入院給付額 日額5,000円
手術給付金 10万円(回数無制限)
死亡保険金 250万円

保険期間

終身

保険料払込期間

終身

申込方法

郵送
対面
インターネット

保険タイプ

終身タイプ

解約返戻金

終身払いの場合:解約返戻金なし
それ以外の場合:保険料払込期間中はなし、保険料払込終了後の解約は入院給付金日額の10倍を返戻する

オリックス生命ー死亡保障付医療保険ー保障内容

生命保険や医療保険の加入で迷ったら無料保険相談窓口を利用しよう!

無料保険相談窓口ーおすすめ

生命保険・医療保険の加入で迷ったら、無料保険相談窓口の利用がおすすめです!

どの商品に入るかも悩みますが、どちらか片方だけにするのかそれとも両方入るのか、ということから無料で相談できます。

無料保険相談窓口の相談員は、FPという資格を持っている場合が多く、お金のプロとして保険を含めた様々なお金の悩みに対応してくれます。

おすすめの無料保険相談窓口①|保険見直し本舗

保険見直し本舗ー一括見積

保険見直し本舗の最大の魅力は、相談員全員がFPの資格保有者ということです!このため、保険を含めて家計などのお金の悩みをまるごと相談したい人におすすめです。

相談員の質が高いため、こちらの相談がまとまっていなくても要望にかなった提案をしてくれます。

相談方法も多岐に渡るため、様々な事情に合わせて対応してくれるところも大きなポイントです。

無料相談予約

相談窓口

保険見直し本舗

運営会社

株式会社GOESWELL

相談スタイル

・店舗相談(43都道府県321店舗)
・訪問相談(店舗がない地域でも可)
・電話相談
・オンライン相談

取扱い保険会社数

・生命保険会社24社
・損害保険会社13社
・その他4社
合計41社

相談員の質

・FP資格取得率100%

特徴

・相談員全員がFP資格保持者で信頼度が高い
・便利で使いやすい保険管理スマホアプリを提供(運営会社)
・サブスクリプションサービスの充実(運営会社)

おすすめ代理店 特徴

編集部一番おすすめの相談所!

  • オンライン相談、電話相談など自由に相談スタイルを選べる
  • 1担当者制でずっと同じアドバイザーがつく
  • 全国300店舗以上の拠点・インターネットでどこでも相談が可能

おすすめの無料保険相談窓口②|保険市場


保険無料相談ー保険市場

保険市場は取扱い保険会社数業界No.1!選択肢がたくさんある中から自分に合った保険を見つけられます。

店舗数も非常に多いため店舗相談にも長けていますが、オンラインや訪問などあらゆる方法で対応してくれるので利用しやすくなっています。

公式サイトには最新の保険情報がたくさん掲載されているので、自分でも商品について調べてみたいという人にもおすすめです。

無料相談予約

相談窓口

保険市場

運営会社

株式会社アドバンスクリエイト

相談スタイル

・オンライン相談
・電話相談
・店舗相談(全国716店舗)
・訪問相談

取扱い保険会社数

・生命保険会社29社
・損害保険会社29社
・その他33社
合計91社
※店舗によっては取扱いのない会社もあります

相談員の質

・FP資格保有者在籍

特徴

・取扱い会社数がダントツで多い(国内最大級)
・東証一部上場企業という安心感
・キッズルームや授乳室完備の店舗が人気

おすすめの無料保険相談窓口③|保険見直しラボ

保険無料相談ー保険見直しラボ


平均業界歴12.1年と質の高い相談員が目白押しの保険見直しラボは、質の高い相談を受けたい人におすすめの窓口です!

希望によってプランナーをマッチングしてくれるので、相談したい内容をあらかじめ具体的にしておくと、より密度の濃い相談ができます。

訪問相談では、自宅だけではなく近くのカフェや職場にも足を運んでくれるので、店舗に足を運ぶ時間がない人に大きなメリットがあります。

無料相談予約

相談窓口

保険見直しラボ

運営会社

株式会社ソルブグループ

相談スタイル

・オンライン相談
・訪問相談(離島を除く)
・店舗相談(全国70支社)

取扱い保険会社数

・生命保険会社21社
・損害保険会社11社
・その他2社
合計34社

相談員の質

・平均業界歴12.1年のベテランぞろい
・FP資格保持者在籍

特徴

・訪問相談が得意
・プランナーを途中で変更できるイエローカード制度
・希望に沿ってプランナーをマッチング
・ユーザーによるプランナー評価制度

 

生命保険と医療保険の違いまとめ

生命保険ー医療保険ー違いーまとめ

生命保険と医療保険は、分類と保障内容が違います。

どちらか一方あるいは両方に加入するかは、人それぞれの場合によって違います。

しかし、29歳以下の若い世代の生命保険加入率が低い一方で医療保険の加入率が高くなっていることを考えると、若い内は医療保険を優先して入っておくのがいいでしょう。

最も、ベストな選択は両方の保障を受けられる保険に入っておくことです。

それぞれ単独の保険に入る方法もありますし、組み合わさったセット保険に入る方法もあります。

生命保険と利用保険の加入で迷ったら、無料保険相談窓口の利用がおすすめです。

入りたい保険会社が決まっていない場合やどんな保険があるのかわからない場合でも、お金のプロが親身になって相談に乗ってくれます。

おすすめ代理店 特徴

編集部一番おすすめの相談所!

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保険以外も詳しい!

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