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炎の鉄板:広島風お好み焼き紹介

【広島市中区】こぱん亭

2013/12/18

店長:鬼頭 典久さん
広島市中区大手町5-8-13
電話:082-246-7724

【おすすめメニュー】
1.フォアグラのソテー(フレッシュフォアグラ バルサミコとハチミツ入りソース)1680円
2.鱈の白子のムニエル(鱈の白子 焦がしバターケッパー入りソース)1650円
3.おやじのハンバーグ(山芋入りハンバーグ 自家製ポン酢ソース 目玉焼き添え)800円

その他:「肉玉そば」の値段 ■680円
・ウニホーレン 950円
・マグロとアボカドのタルタル仕立て 850円
・馬刺し、鶏白レバータタキ 各1480円

【お好みstyle】
 広島風(肉玉そばまたはうどん、680円)と、関西風(山芋、ネギ、豚肉のふわとろ焼き、780円)の2種類のみです。チーズ、もち、イカ天などトッピングは6種類ありますが、シンプルなお好み焼きにこだわっています。

 フランス料理店を14年間営業した後、2010年に「こぱん亭」を開業しました。当初はソースをブレンドしたり、食材を変えたり。いろいろ試してみましたが、基本的なお好み焼きが一番でした。キャベツの切り方や蒸らし方に気を配って丁寧に焼いています。

 お昼はハンバーグが人気。「フォアグラのソテー」や「鱈(タラ)の白子のムニエル」など、フレンチメニューも多数あります。夜はワインやビールなどお酒とともに、ゆっくりくつろいでください。


「シンプルなお好み焼きにこだわります」と元フレンチシェフの鬼頭さん

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