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【BinO日興ホーム】平屋ベースのスタイリッシュな規格住宅[アスタ展示場 オーナー様宅訪問]

2021/6/21

「FREEQ(フリーク)」に一目ぼれ
 H様は、奥さまと3人のお子さんの5人家族。片流れ屋根とブラックの外壁がスタイリッシュなお住まいです。
 インターネットなどで情報収集をしていたところ、平屋をベースにした規格住宅「FREEQ(フリーク)」に一目ぼれ。BinO日興ホームのモデルハウスを訪れました。「お金のことも完成までの流れも全く分からない私たちに、せかすことなく納得がいくまで説明してくれ『ここなら任せても大丈夫』と思ったんです」。


安心して暮らすためのさまざまな提案
 それまで住んでいた同じ地区内に限定して土地を探していたH様。「近所の皆さんにもとてもよくしていただいていたので、この町を離れたくなかった」。やっと見つかった土地は許可や申請などで難しい面がありましたが「山の斜面に面した西側には大きな窓を作らないなど、災害の可能性を考慮しつつ安心して暮らすためのいろんな工夫を提案していただけ、とても頼りになりました」。


梁を生かした開放的な空間
 玄関を入って目に飛び込むのは、東側の大きな窓から光が差し込む吹き抜けのリビングです。「FREEQ」の特長である、梁(はり)を生かした開放的な空間と無垢(むく)の床を生かしつつ、小物やカーテンで北欧風に。基本プランを上手にカスタマイズすることでコストを抑え、そのぶん洗面所を造作にしたり、キッチンの横の壁やトイレの床にタイルを使うなど、お好みのスタイルを実現させました。


家族の共有スペースも充実
 リビングの吹き抜けの上には、電子ピアノを弾いたり筋トレをしたりできる家族の共有スペースを設けました。テレビ横のスペースには梁を生かしてハンモックを設置。子どもたちがお昼寝をしたり、本を読んだりして過ごしているそうです。


こだわりが光る水回り
 水回りにもこだわりが光ります。使用頻度の少ない浴槽は省いてシャワーのみに。その分のスペースを使って洗面所の幅を広げ、家族が横に並んで朝の準備ができる広さを確保しました。そのすぐ横にはランドリーコーナーを作り、入浴時に脱いだ服はそのまま洗濯機へ。夜に室内干しして除湿機をかけておけば、翌朝には乾いているそうです。


冷暖房費も節約
 無駄な空間のないコンパクトな作りは、家族がどこにいても気配を感じられるだけでなく、冷暖房費の節約にも。吹き抜けの上のファンの効果もあり、リビングのエアコン1台で家中が快適な温度を保てるそうです。
 「好きな空間だと掃除も楽しい」と奥さま。お気に入りの小物を買い足したり、庭に花を植えたり。さらに住み心地の良い家に変えていくのを楽しみにされています。

【問い合わせ】日興ホーム
電話番号 082-225-8951
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