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【セキスイハイム】災害から家族を守る家[アスタ展示場 オーナー様宅訪問]

2021/8/19

弓状に張り出した出窓が特徴的
 淡いブラウンのツートンカラーにオフホワイトの窓枠がマッチしたM様邸。弓状に張り出した出窓「ボウウィンドウ」が特徴的な、落ち着きとかわいらしさを兼ね備えた住まいです。
 M様の職業は消防士。奥さまは妊娠中で、7月に男の子が誕生予定です(取材当時)。仕事柄、地震や水害など多くの災害現場を目の当たりにしてきたM様。「仕事で留守にしているときも家族を守れる家を」との思いから、2×6(ツーバイシックス)工法により阪神大震災の2.2倍の規模の地震にも耐えられる、セキスイハイムでの家づくりを決めました。


ご主人の身長に合わせて設定
 共働きのお二人が一緒に使うキッチンは、ご主人の身長に合わせて、天板もレンジフードも高めに設定。収納扉の爽やかなラスティックブルーを和室のロールカーテンやリビングのクッションなどにも採用し、統一感のある空間になりました。


子どもの様子が分かる間取り
 キッチンに立っていても子どもの様子が分かる理想の間取り。小上がりの和室は腰掛けるのにぴったりの高さで、ご両親が遊びに来たときの定位置だそうです。和紙でできた丸い照明は奥さまのこだわりポイント。普段は寝転がってテレビを見ながらくつろぐことができ、ロールスクリーンを下ろせば個室としても使えます。


180度から明るい光
 180度から明るい光が差し込むボウウィンドウ。半円状のベンチの下は収納スペースになっており、こまごました物を収められます。一番右の窓は庭から直接出入りができる掃き出し窓になっています。


家事動線もスムーズ
 2階には、取り外し式の室内物干しを備えたフリースペースを設けました。窓際のカウンターで洗濯物をたたんだりアイロンをかけたり。隣の寝室にあるウオークインクローゼットにすぐにしまうことができ、家事動線もスムーズです。


セキスイハイムならではのスピード施工
 今年1月に地鎮祭を終え、2月に棟上げ、3月末には引き渡し。木質ユニットを工場で製造し、現場での組み立てはわずか1日という、屋外作業による雨風や気温の影響を最小限に抑えたセキスイハイムならではのスピード施工です。
 室内温度を保ちながら花粉やPM2.5を取り除き、除湿も行う換気システム「空気工房」も備え、赤ちゃんと過ごす上で安心の環境も整いました。災害に強い家に守られ、家族3人での新しい生活が始まります。

【問い合わせ】セキスイハイム
電話番号 082-511-2600
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