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【東亜ハウス】子どもにもペットにも優しいわが家[アスタ展示場 オーナー様宅訪問]

2021/9/2

「家賃を払い続けるより経済的」
 スクエアの外観がスタイリッシュ。オフホワイトの壁に茶色いれんがが映えるお住まいに、N様と奥さまと1歳半のお嬢さん、チワワとポメラニアンのミックス「つくしちゃん」の3人と1匹で暮らしています。近くの賃貸アパートにお住まいでしたが、子どもが生まれたこともあり「家賃を払い続けるより、一戸建てを建てた方が経済的」と昨年のゴールデンウイークあたりから情報収集をスタートしました。(写真は入居前)


高窓で効果的に採光
 玄関横のドアを開けると明るいリビング。横長の窓を高い位置に配置して効果的に光を取り込みました。左奥にはキッチンとダイニング、その奥に和室が一直線に並び、奥行きを感じさせます。家族の一員であるワンちゃんが安心して過ごせるよう、ペットスペースは常に家族の気配を感じることができるキッチン横に。収納下をくりぬくことでリビングの広さを変えることなく空間を活用することができました。


白で統一したキッチン
 白で統一したキッチンは、ダイニングやリビングから作業中の手元が隠れるよう腰壁有りのタイプを選び、見た目すっきり。シンク上部のペンダントライトがおしゃれなアクセントになっています。背面のれんが調の壁紙はテレビ背面の壁とそろえ、部屋全体に統一感を持たせました。


LDKとの一体感を重視した和室
 ダイニングに隣接する和室には、琉球畳や和紙のブラインドを採用。仕切りは設けず、LDKとの一体感を重視しました。吊り押し入れは十分な収納力を確保しつつ、和の空間が軽やかに。掃き出し窓の向こうに設けた庭には柔らかい素材の人工芝を敷いており、お嬢さんとワンちゃんがはだしで歩いても安心です。


階段下の空間を利用
 奥さまお気に入りの洗面スペースは白とグレーのストライプの壁紙をチョイスし、ポップでかわいらしい雰囲気に。階段下の空間を利用して、脱いだ衣類を置くスペースを確保しました。
 2階には将来のための子ども部屋を2部屋。夫婦の寝室はドアや棚板にシックなダークブラウンを選び、落ち着いた雰囲気に仕上げました。


子どもにもペットにも優しい家
 当初は建売住宅の購入も考えましたが「ぴんとくるものに出合えなかった」とN様。建物価格約1900万円(税抜き)とコストを抑えながら、建て売りでは難しかったさまざまな希望をかなえることができました。
 少し前までハイハイをしていたお嬢さんはあっという間によちよち歩きを始めました。ワンちゃんと一緒に走り回れるようになるのもきっともうすぐ。「以前のアパートは狭かったので、この子たちが安心して走り回れるようなって本当によかった」。子どもにもペットにも優しいわが家に大満足です。

【問い合わせ】東亜ハウス
電話番号 0120-21-4141
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