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【パナソニックホームズ】手厚い地震対策が決め手[アスタ展示場 オーナー様宅訪問]

2021/9/7

「窓口が一つで安心」
 高校の同級生だったH様夫妻。2019年に結婚し、すぐに展示場巡りを始めました。奥さまは現在妊娠中で、10月には家族が一人増える予定。3人での生活にマイホームを間に合わせることができました。
 H様の家づくりのテーマは「地震に強い家」。鉄骨を扱うメーカーに絞って展示場を巡り、パナソニック製のキッチンや洗面台、太陽光発電などの設備の性能が気に入ったことから「パナソニックホームズ」での家づくりを決めました。「もしトラブルが起きても問い合わせ窓口が一つなので安心」とH様。万が一地震で家が倒壊した場合にも自己負担無しでの建て替えを保証する「地震あんしん保証」も決め手になりました。


庭はドッグラン仕様に
 外壁はメンテナンスの手間が少なく、きれいが長持ちする光触媒タイル外壁を採用。淡いブラウンの外観に赤い郵便受けがキュートです。庭は柵で囲んでドッグラン仕様に。家族の一員であるトイプードルとポメラニアンのミックス犬「きなこ」ちゃんが自由に走り回れます。


家事動線スムーズ
 玄関を入ると正面にキッチン。スーパーでの買い物を済ませて帰宅後、すぐに冷蔵庫や棚に食材を入れられ、動線に無駄がありません。シンク上のダウンライトはスピーカー内蔵。料理をしながら音楽やテレビを楽しむことができます。キッチン横の洗面所には勝手口を設けており、洗濯が済んだ衣類を直接屋外の物干しまで運ぶことができ家事動線もスムーズです。


お花見が楽しめるテラス
 リビングに面したテラスの向こうは遊歩道。高低差があるため外からの視線を感じる心配がありません。ちょうど目の前に桜の木が植えられており、春にはお花見を楽しんだそうです。窓の横にはベビーベッド。来年の春は赤ちゃんも一緒に桜を楽しめそうです。


1階だけでも暮らせる間取り
 階段の上り下りがつらくなる可能性もある老後を見据え、平屋も考えたというH様。熟考を重ね、子育て期に備えて2階に子ども部屋を設けつつ、1階だけでも暮らせる間取りを実現しました。
 リビングの隣に大容量の収納を備えた洋室を設け、現在はベッドを置いて主寝室として使っています。子どもの誕生後は、幼児期は常に様子を見守れる遊び部屋に。一人で子ども部屋で寝られるようになったら、再び夫婦の寝室として使う予定だそうです。


シンプルな安らぎ空間
 住み心地と機能性を追求したシンプルなH様の住まい。「いわゆる『おしゃれな家』ではないけれど、帰ってくると落ち着くんです」。遠い未来も安心して暮らせる安らぎの空間が、新しい家族の誕生を待ちわびています。

【問い合わせ】パナソニックホームズ
電話番号 082-212-0525
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