運動部デスク日誌

1億円

2019/6/8

 高校球児だった30年ほど前、プロ野球では「年俸1億円」が超一流選手の証しだったと記憶する。それが今では3億、4億の選手も珍しくない。Jリーグでも神戸のイニエスタの32億円は別格としても、億単位の報酬を得ている選手は少なくない。それでも「1億円」が、一流選手への登竜門であることに変わりはないだろう。
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