運動部デスク日誌

家康

2019/7/5

 気は進まないが、カープの話を書く。5日前、本欄に「耐えながら星を拾っていく。今はそういう時期だと考える」と書いた。打線を支える選手の調子がよくない。ならば、「鳴かぬなら鳴くまで待とう ホトトギス」。少ない得点を必死で守り、勝ちを拾いながら打線の復調を待つ。そういう意味を込めた。
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