運動部デスク日誌

五輪ランナー

2019/9/16


 スポーツで15日一番の関心事は、2020年東京五輪マラソン代表を決める、マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)だった。設楽悠太(ホンダ)の大逃げから、終盤のデッドヒート。駆け引き合戦となった男子は語り継がれる名勝負になっただろう。それ以上に圧巻だったのが、女子を制した前田穂南(天満屋)の強さだ。
(ここまで 152文字/記事全文 631文字)

会員限定の記事です
  • 無料登録して続きを読む
  • ログインする
  • 前の記事へ
  • 次の記事へ

 あなたにおすすめの記事