カープ

成績

  • 【ダッグアウト】8月13日巨人戦 (8/13)

     広島・松山(二回に先制の適時二塁打を放ち4試合連続打点)「打ったのは直球。しっかりと上からたたくことができた。先制点につながって良かった」

  • 8月12日巨人戦 (8/12)

     ◇広島―巨人18回戦(広島11勝6敗1分け、18時00分、マツダスタジアム、32018人)

  • 8月12日巨人戦 投手陣、振るわず8失点 (8/12)

     勝負の3連戦は、「よーいどん」でつまずいた。一回にアドゥワが4失点。終始追う展開になり「自滅です」とうなだれた。先発の役割を果たせず、2軍降格決定。1軍に再昇格した中継ぎ陣も失点を重ね、手痛い第1ラ...

  • 8月12日巨人戦 猛烈な追い上げ及ばず (8/12)

     1点差まで追い詰めた九回2死二塁。バティスタが空振り三振に倒れると、ヒートアップしていた球場をため息が包んだ。打線の猛烈な追い上げは及ばなかった。

  • 【ダッグアウト】8月12日巨人戦 (8/12)

     広島・松山(三回2死二塁、左前適時打)「1打席目にチャンスで凡退してしまっていたので、何とか取り返したい気持ちで打った。うまく対応することができた」

  • 8月11日阪神戦 (8/11)

     ◇阪神―広島21回戦(阪神11勝10敗、18時00分、京セラドーム大阪、36017人)

  • 【ダッグアウト】8月11日阪神戦 (8/11)

     広島・西川(八回、中堅野間の頭上をワンバウンドで越えた打球を左翼からカバーしたが捕り損ね、打者走者の三塁進塁を許す)「僕がただ焦っただけ」

  • 8月11日阪神戦 九里踏ん張れず 5回1/3、2失点 (8/11)

     先発の九里にとって悔いの残る登板となった。一回に先制点を奪われたが、味方打線はすぐに逆転してくれた。それでも踏ん張りきれなかった。

  • 8月11日阪神戦 コイ、また白星トラれた 首位遠のく3・5ゲーム差 (8/11)

     まさかの連夜の逆転負けである。5―2の八回、今村、フランスアが打ち込まれる。焦った野手陣のミスも重なり4失点。2試合連続で黒星を喫したフランスアは「制球できなかった」。7月17日以来の連敗で7カード...

  • 8月11日阪神戦 鈴木、10打席連続出塁 (8/11)

     試合後、鈴木はぶぜんとしていた。三回2死二塁で勝ち越しの中前適時打を放った。一回は右前打。首位打者争いを独走し、五回の四球で球団3位に並ぶ10打席連続出塁だったが、「どうでもいいです」と関心を全く示...