カープ

成績

  • 10月11日ヤクルト戦 (10/11)

     ◇広島―ヤクルト20回戦(広島11勝7敗2分け、13時30分、マツダスタジアム、15782人)

  • 10月10日ヤクルト戦 (10/10)

     ◇広島―ヤクルト19回戦(広島10勝7敗2分け、18時00分、マツダスタジアム、15775人)

  • 【ダッグアウト】10月10日ヤクルト戦 (10/10)

     広島・松山(一回2死二塁から先制の左前適時打)「打ったのはチェンジアップ。一回に森下が粘って抑えたので何とか先制することができて良かった」

  • 【ダッグアウト】10月9日ヤクルト戦 (10/9)

     広島・坂倉(七回に右中間を破る適時三塁打)「打ったのはフォーク。いい対応ができた」

  • 【ダッグアウト】10月8日阪神戦 (10/8)

     広島・佐々岡監督(六回に崩れた野村について)「中継ぎが連投しているので、もうひと踏ん張りしてほしかった。本塁打、本塁打、その後の連打と残念な投球になってしまった」

  • 【ダッグアウト】10月7日阪神戦 (10/7)

     広島・佐々岡監督(5回3失点の先発遠藤について)「高め、甘めの悪い癖も出て、きょうは勝たせてもらったというのが正直なところだと思う。次回は自分の力で勝てるように頑張ってもらいたい」

  • 【ダッグアウト】10月6日阪神戦 (10/7)

     広島・鈴木(三回2死一塁から投手を強襲する先制の適時二塁打)「打ったのはシュートかな。(一塁走者の田中)広輔さんがよく走ってくれて先制点になって良かった」

  • 10月4日ヤクルト戦 会沢と長野、連続適時打 五回に3得点 (10/4)

     打線が2―1の五回2死から3点を奪い、突き放した。

  • 10月3日ヤクルト戦 長野先制弾、猛攻の口火 (10/3)

     0―0の重苦しい空気を、長野のバットが一変させた。七回無死。バックスクリーン左へ飛び込む先制アーチは、猛攻の口火を切る一発となった。

  • 10月2日ヤクルト戦 床田、粘投で3勝 6回3失点 (10/2)

     床田が6回を本塁打2発による3失点でしのぎ、3勝目を挙げた。4四球と制球に苦しみながら、被安打は3。「毎回走者を背負う苦しい投球だったけど野手の方が守ってくれました」と周囲に感謝した。