カープ

成績

  • 6月26日中日戦 大瀬良が2試合連続の完投勝ち (6/26)

     大瀬良が1失点完投勝利。開幕戦から2試合連続の完投勝ちは、広島では1984年の北別府以来の快挙だ。「偉大な先輩と名前を連ねることができるのはうれしい。こういうところで北別府さんの名前が出て、少しでも...

  • 6月26日中日戦 メヒアに待望の一発 (6/26)

     ここ2試合無安打だったメヒアに待望の一発が飛び出した。

  • 【ダッグアウト】6月26日中日戦 (6/26)

     広島・菊池(五回1死一、二塁、左前打を放ち、二塁から大瀬良が生還)「大地がピッチャーなのによく走ってくれました」

  • 6月25日巨人戦 (6/26)

     ◇巨人―広島3回戦(1勝1敗1分け、18時00分、東京ドーム)広 島0200003000―5巨 人0010201100―5(延長10回裏終了、規定により引き分け)

  • 6月25日巨人戦 逃げ切れずドロー 今村・菊池保が失点、逆転ふい (6/26)

     継投で2点差を守れず、辛くもドローに持ち込んだ。延長十回打ち切りの特別ルール。2連勝を逃した佐々岡監督は「七回にいい形で逆転したが、勝ち切れなかった」と悔やんだ。

  • 6月25日巨人戦 堂林、特大先制2ラン (6/26)

     堂林が特大の先制2ランを放った。二回2死二塁、フルカウントから甘く入ったチェンジアップをフルスイング。左翼手が一歩も動かない会心の一打は左翼席上の看板横に直撃した。「つなぐ気持ちだけでいったら最高の...

  • 6月25日巨人戦 先発遠藤、初白星お預け 5回を3失点 (6/26)

     プロ初先発に挑んだ遠藤の白星はお預けとなった。1点リードの五回。1死一塁から坂本に逆転2ランを浴びた。「勝負どころで高めに浮いてしまった。本塁打を打たれる前の四球が反省点」と悔やんだ。

  • 【ダッグアウト】6月25日巨人戦 (6/26)

     広島・ピレラ(七回1死一、二塁から同点の二塁打)「打ったのはストレート。後ろにつなぐ気持ちで何とか走者を返そうと打席に入った。追い付くことができてよかった」

  • 6月24日巨人戦 (6/24)

     ◇巨人―広島2回戦(1勝1敗、18時00分、東京ドーム)

  • 6月24日巨人戦 九里快投、巨人止めた 7回自責ゼロ、抜群の球威・制球 (6/24)

     巨人の進撃を止めた。5連勝を許さなかった九里は今季、ひと味違う。球威は抜群。制球良し。三振も奪える。佐々岡監督に「良すぎて怖いぐらい」と言わしめるほどの7回2安打、9奪三振、自責点ゼロ。変わらないの...