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3月30日巨人戦 鈴木、晴れぬ1号 先制機の三振反省

2019/3/30 14:03
【広島―巨人】四回、鈴木

【広島―巨人】四回、鈴木

 反撃につながる今季初アーチを放った鈴木は、表情を変えることなくダイヤモンドを走った。それは、先制機を逃した悔しさが頭から離れなかったから。「あそこで一本打っていれば流れがもう少し変わっていた。僕の中で本塁打は評価できない」。4番は反省ばかりが口をついた。
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