カープ

6月28日中日戦

2020/6/28
【中日―広島】佐々岡監督(右)と森下

【中日―広島】佐々岡監督(右)と森下

 ◇中日―広島3回戦(広島2勝1敗、14時00分、ナゴヤドーム)
(ここまで 28文字/記事全文 269文字)

会員限定の記事です
  • 無料登録して続きを読む
  • ログインする


この記事の写真

  • 【中日―広島】一回、菊池
  • 【中日―広島】一回、西川
  • 【中日―広島】先発の森下
  • 【中日―広島】二回、田中
  • 【中日―広島】二回、会沢
  • 【中日―広島】二回、ピレラ
  • 【中日―広島】二回、西川
  • 【中日―広島】二回、菊池(33)とピレラ(10)
  • 【中日―広島】三回、田中(右)と菊池
  • 【中日―広島】七回、田中
  • 無料登録して写真を拡大
  • ログインする

 あなたにおすすめの記事

  • 前の記事へ
  • 次の記事へ

成績の最新記事
一覧

  • 7月5日阪神戦 (7/5)

     ◇広島―阪神2回戦(阪神2勝、13時30分、マツダスタジアム)

  • 7月5日阪神戦 遠藤8失点 涙こらえ反省 (7/5)

     遠藤は必死に涙をこらえた。5回8失点。3本の本塁打はいずれも追い込んでから決め球の変化球が甘く入った。「気持ちが甘く、ふがいない投球をしてしまった」と唇をかみ、ひたすら自分を責めた。

  • 7月5日阪神戦 鈴木6号、走塁も光る (7/5)

     3度の生還は全て鈴木だった。四回無死、初球の変化球をうまく拾いリーグトップの6号ソロ。昨季21打数3安打の西勇に「あまり得意ではない投手。甘い球を積極的にという意識だった」と狙い通りだった。

  • 7月5日阪神戦 4連敗中30失点 踏ん張れぬ投手陣 (7/5)

     4連敗中、計30失点と投手陣が踏ん張れない。5位に後退し、佐々岡監督は「一戦一戦しっかり臨んでいくだけ」と前を向いた。

  • 【ダッグアウト】7月5日阪神戦 (7/5)

     広島・ケムナ(1軍昇格した日に今季初登板。2回を1安打無失点に抑え)「思い通りの投球というわけではなかったが、無失点で乗り切れたことは良かった。納得できるボールの割合を増やせられるよう修正し、次も頑...