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7月18日ヤクルト戦 乗れぬ床田5失点 五回途中降板、被安打11で援護ふい

2020/7/18 23:08
【広島―ヤクルト】五回、ヤクルト1死満塁、エスコバーに2点適時打を打たれマウンドで悔しがる床田(左)。右は捕手坂倉(撮影・山本誉)

【広島―ヤクルト】五回、ヤクルト1死満塁、エスコバーに2点適時打を打たれマウンドで悔しがる床田(左)。右は捕手坂倉(撮影・山本誉)

 小気味よく打者を交わし、ピンチを平然と乗り切る。そんな床田らしさは、過去のものになったのか。試合開始5分で沢崎投手コーチが駆け寄ったこの日も、狙ったところに投げられない。粘れない。五回途中5失点で2敗目。「自分で自分の首を絞めた」
(ここまで 116文字/記事全文 467文字)

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