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10月6日阪神戦 拙守重なり分ける 後逸・捕球ミス、リード守れず

2020/10/7 0:05
【広島―阪神】八回、阪神2死満塁、原口の打球を三塁手三好(手前)が捕球できず。左前同点打となり、渋い表情を浮かべる(撮影・安部慶彦)

【広島―阪神】八回、阪神2死満塁、原口の打球を三塁手三好(手前)が捕球できず。左前同点打となり、渋い表情を浮かべる(撮影・安部慶彦)

 守りのミスが重なった。先制点、終盤には勝ち越し点と逃げ切りの展開に持ち込みながら、リードを守れず、引き分けでゲームセット。「やってしまったことは取り返しが付かない。練習して修正するしかない」と山田内野守備・走塁コーチ。後味の悪さが残った。
(ここまで 120文字/記事全文 490文字)

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