• トップ >
  • カープ >
  • 成績 >
  • 4月25日巨人戦 栗林、3者三振で8S「緊張感と集中力、今までで一番」

カープ

4月25日巨人戦 栗林、3者三振で8S「緊張感と集中力、今までで一番」

2021/4/25 20:51
【巨人―広島】栗林(左)は8セーブ目を挙げ、磯村とグータッチする(撮影・浜岡学)

【巨人―広島】栗林(左)は8セーブ目を挙げ、磯村とグータッチする(撮影・浜岡学)

 並外れた精神力だった。9―8の九回。新人栗林が3者連続三振で、乱戦に終止符を打った。「アドレナリンもすごく出ていた。緊張感と集中力は今までの登板で一番あった」。巨人に付け入る隙を与えず、リーグトップの8セーブ目を挙げた。
(ここまで 111文字/記事全文 491文字)

会員限定の記事です
  • 無料登録して続きを読む
  • ログインする

  • 前の記事へ
  • 次の記事へ

 あなたにおすすめの記事

成績の最新記事
一覧