カープ

カープ会沢は「左下腿腓腹筋挫傷」と診断

2021/6/18 11:39
左脚を痛め、背負われてベンチに戻る会沢(15日の西武戦)

左脚を痛め、背負われてベンチに戻る会沢(15日の西武戦)

 広島東洋カープは18日、15日の西武戦(マツダ)で負傷交代した会沢翼捕手(33)が広島市内の病院で検査を受け、「左下腿腓腹筋(ひふくきん)挫傷」と診断されたと発表した。16日に選出された東京五輪の日本代表を辞退することが決定的となった。

【関連記事】
カープ会沢、故障で五輪代表辞退へ 代替は阪神梅野


  • 前の記事へ
  • 次の記事へ

 あなたにおすすめの記事

話題の最新記事
一覧