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10月18日阪神戦 痛恨の1敗、打線の積極性空回り 不運な捕球判定も

2021/10/18 23:59
【阪神―広島】八回、広島無死一塁、代打会沢(右)の左直で一塁走者の大盛(中)が帰塁できず併殺となる(撮影・山本誉)

【阪神―広島】八回、広島無死一塁、代打会沢(右)の左直で一塁走者の大盛(中)が帰塁できず併殺となる(撮影・山本誉)

 快進撃を支えてきた打線が一転、沈黙した。両コーナーに集め、ボールを動かす伊藤将の前に淡々とアウトを重ねた。四回まではわずか43球で料理され、一人の走者も出せなかった。河田ヘッドコーチは「踏ん張る九里に応えなければいけなかった」と話した。
(ここまで 119文字/記事全文 490文字)

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