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文化・芸能

秘蔵の名画、いざ出航 「印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション」11月2日から

2019/10/28 21:06
エドガー・ドガ「リハーサル」(1874年ごろ、バレル・コレクション蔵)=(c)CSG CIC Glasgow Museums Collection

エドガー・ドガ「リハーサル」(1874年ごろ、バレル・コレクション蔵)=(c)CSG CIC Glasgow Museums Collection

 英スコットランドの港湾都市グラスゴーで船舶の売買で富を得て「海運王」と呼ばれた男がいる。ウィリアム・バレル(1861〜1958年)。10代の頃から美術を愛し、収集した美術品は9千点を超える。
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  • ウジェーヌ・ブーダン「ドーヴィル、波止場」(1891年、バレル・コレクション蔵)=(c)CSG CIC Glasgow Museums Collection
  • ポール・セザンヌ「倒れた果物かご」(1877年ごろ、ケルヴィングローヴ美術博物館蔵)=(c)CSG CIC Glasgow Museums Collection
  • エドゥアール・マネ「シャンパングラスのバラ」(1882年、バレル・コレクション蔵)=(c)CSG CIC Glasgow Museums Collection
  • フィンセント・ファン・ゴッホ「アレクサンダー・リードの肖像」(1887年、ケルヴィングローヴ美術博物館蔵)=(c)CSG CIC Glasgow Museums Collection
  • フランソワ・ボンヴァン「スピネットを弾く女性」(1862年、バレル・コレクション蔵)=(c)CSG CIC Glasgow Museums Collection
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