文化・芸能

オペラ「松風」広島初上演 15・16日、能を題材に細川俊夫創作

2020/2/7 19:57
オペラ「松風」の公開リハーサル

オペラ「松風」の公開リハーサル

 広島市出身の作曲家、細川俊夫が古典の能を題材として創作し、世界各国で上演された「松風」の広島初演が15、16の両日、広島市中区のJMSアステールプラザの能舞台である。公開リハーサルで会場を訪れた細川は「現代の日本でどう演じられるか楽しみ」と期待を寄せた。
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