文化・芸能

諏訪監督「観客の涙に感動」 ベルリン映画祭招待の「風の電話」

2020/2/14 20:08
「作品から生きる希望を感じてもらいたい」と語る諏訪監督

「作品から生きる希望を感じてもらいたい」と語る諏訪監督

 公開中の新作映画「風の電話」がベルリン国際映画祭ジェネレーション部門に招待出品されることが決まった諏訪敦彦監督(広島市佐伯区出身)が、故郷の広島市を訪れ、「幅広い観客からの反響に感動している」と語った。
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