催し・おでかけ

◆企画展「ファッション イン ジャパン 1945―2020 ―流行と社会」

望月靖之《オリンピック東京大会日本選手団男子開会式・閉会式用ユニフォーム》1964年、ジャパンスポーツウェアクラブ製作、オリンピック東京大会組織委員会頒布、湯里まちづくりセンター蔵

望月靖之《オリンピック東京大会日本選手団男子開会式・閉会式用ユニフォーム》1964年、ジャパンスポーツウェアクラブ製作、オリンピック東京大会組織委員会頒布、湯里まちづくりセンター蔵

3月20日(祝)〜5月16日(日)
午前9時30分〜午後6時
※火曜休館(5月4日は開館)

島根県立石見美術館
(益田市有明町)

 戦後から現代に至るまでの日本のファッションを紹介。衣服や写真、雑誌、映像などの豊富な資料を通して、ファッションの動向を社会現象とともにひもときます。

【入場料】
 一般1200円(1000円)、大学生600円(500円)、小中高生300円(200円)。かっこ内は前売り料金

【前売り券販売所】
 ローソン、グラントワ総合案内カウンター

【特設ページ】
http://www.grandtoit.jp/museum/fij2020/

お問い合わせ 石見美術館☎0856(31)1860
外部サイト
主催 島根県立石見美術館、国立新美術館、読売新聞社、しまね文化振興財団、日本海テレビ、山陰中央新報社、文化庁、日本芸術文化振興会、中国新聞社
  • 前の記事へ
  • 次の記事へ

 あなたにおすすめの記事

美術展・展示会の最新記事
一覧