くらし

自慢のマイマスク

  • 新型コロナウイルスの感染が広がり、マスクの品薄が続く中、「マイマスク」を手作りする人が増えています。くらし面で手作りのマスクや、そのマスクを着けた読者の写真を募ったところ、多数の写真が寄せられました。添えられたメッセージとともに紹介します。

  • ひなたさん(三次市) (5/13)

     おばあちゃんがママとおそろいのマスクを作ってくれました。今はおうちの中で我慢だけど、早くお外で遊びたいな。

  • 造賀真由美さん(呉市) (5/13)

     毎年のように起こる災害を私たちはその都度乗り越えてきました。コロナもみんなの力で乗り越えましょう。

  • 吉原紳雄さん(呉市) (5/13)

     病院勤務です。休日はポップな柄のマスクで気分を上げます!医療関係者へのたくさんのエールに感謝しています。

  • がんばるバァバさん(福山市) (5/13)

     娘や孫たちにマスクを作って送っています。これは、ミュンヘンのケーキ屋で働いている知人に送ったマスクです。早く日本もドイツも平和になりますように。

  • まるこさん(三原市) (5/13)

     一人一人にいつも寄り添っていてくださるあみだ様が。さあ涙を拭いて共に起き上がりましょう。

  • のぶのぶさん(広島市南区) (5/13)

     世の中コロナの暗いニュースばかり。私は優雅におしゃれなマイマスク。残り布にて楽しんでますよ!コロナなんて飛んでいけって感じです。

  • メリーさん(広島市中区) (5/13)

     少し恥ずかしくもありますが、コロナ感染不安の中、見た人の笑いで楽しくなればとのマスクです。

  • 沖山后子さん(広島市中区) (5/13)

     マスク不足の現状が新聞に載っていた。手縫いするついでに両面使えるレースのスカーフで飾り、ゴムを通し豪華にした。夏にぴったり。気分が晴れない日々、マスクでコロナウイルスを寄せ付けません。

  • 永原文子さん(東広島市) (5/13)

     このマスクは老人会で平成27年に配られた日本手拭いで作りました。「飯田上組ゆうゆうクラブ改名記念」と書いてあります。これを見て娘が大笑いしました。みなさんも笑って元気になってください。

  • 大島煌月(こうが)さん(安来市) (5/13)

     教えてもらいながらミシンで縫いました。少しむずかしかったけどがんばりました。手洗いうがいをきちんとしよう。