くらし

FILE83 子どものてんかん 広島大病院てんかんセンター 石川暢恒副センター長

2020/1/7 20:02
広島大病院てんかんセンター 石川暢恒副センター長

広島大病院てんかんセンター 石川暢恒副センター長

けいれん5分超は危険

 さまざまな種類がある子どものてんかん。多くは成長に伴って治るが、早めに診断して治療を始めることが重要だ。広島大病院てんかんセンター(広島市南区)の石川暢恒副センター長(46)に、タイプや注意点などを聞いた。(衣川圭)
(ここまで 119文字/記事全文 1916文字)

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