くらし

FILE89 やけど 広島大病院皮膚科 菅崇暢診療講師

2021/1/19 19:35
広島大病院皮膚科 菅崇暢診療講師

広島大病院皮膚科 菅崇暢診療講師

水ぶくれあれば受診を

 ストーブや熱湯を使う機会が増える冬場はやけどが多くなる。適切な処置を早く受けることが、症状を悪化させないポイントだ。広島大病院皮膚科(広島市南区)の菅崇暢診療講師(42)に、治療や応急手当ての仕方について聞いた。(衣川圭)
(ここまで 122文字/記事全文 1988文字)

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