• トップ >
  • くらし >
  • 専門医が診る >
  • 読者からの質問編 椎間板ヘルニア <回答>脳神経センター大田記念病院脊椎脊髄外科 大隣辰哉部長

くらし

読者からの質問編 椎間板ヘルニア <回答>脳神経センター大田記念病院脊椎脊髄外科 大隣辰哉部長

2021/4/6 19:26
「正しい診断が最も大切です」と話す大隣部長

「正しい診断が最も大切です」と話す大隣部長

 「腰の椎間板ヘルニア」(3月17日掲載)について、読者から20通以上の相談が寄せられた。下半身の痛みやしびれで困っている人が多く、同じような症状の出る「脊柱管狭窄(きょうさく)症」と混同していると思われるケースもあった。二つの病気の違いは何だろうか。痛みよりしびれが長引くのはなぜなのか。脳神経センター大田記念病院脊椎脊髄外科(福山市)の大隣辰哉部長(47)に、相談の多かった四つの質問に答えてもらった。(衣川圭)
(ここまで 208文字/記事全文 1934文字)

会員限定の記事です
  • 無料登録して続きを読む
  • ログインする

この記事の写真

  • 無料登録して写真を拡大
  • ログインする
  • 次の記事へ

 あなたにおすすめの記事

専門医が診るの最新記事
一覧