くらし

FILE92 排尿障害 県立広島病院泌尿器科 梶原充主任部長

2021/7/13 19:16
県立広島病院泌尿器科 梶原充主任部長

県立広島病院泌尿器科 梶原充主任部長

 恥ずかしがらず早めに受診

 トイレに行く回数が増えたり、尿が出にくくなったりして、生活がしづらくなる排尿障害。適切な治療をすれば改善するケースが大半だ。恥ずかしがらずに受診することが、生活の質を上げる入り口となる。県立広島病院泌尿器科(広島市南区)の梶原充主任部長(52)に症状や治療について聞いた。(衣川圭)
(ここまで 155文字/記事全文 1992文字)

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