くらし

「おはぎ」進化形 ホールケーキ風や生クリームたっぷり

2021/11/22 19:03

 伝統的な和菓子、おはぎが全国的に「進化」しつつある。以前はあんこやきな粉の褐色系が主流だったが、広島県内の各店でも、芋などを原材料に使った紫や白の色鮮やかな商品が次々に登場。特大サイズだったり、生クリームをのせたりと形や材料がユニークなものも出てきた。手土産やデザートとして、幅広い年代が買い求めている。

ふんわりパンにクリームぎっしり 「マリトッツォ」ブームに 果物や草花入れ写真映え

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▽五感を刺激 若者にもアピール
(ここまで 226文字/記事全文 1456文字)

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