地域ニュース

広島宿泊、最多1009万人 19年県内、20年の落ち込みに懸念も

2020/7/31 13:58

 2019年に広島県内で宿泊したのは過去最多の1009万人だったことが、県観光連盟のまとめで分かった。前年比13・0%増で初めて1千万人を突破。連盟は、広島市内で相次いだホテル開業の効果とみている。観光客の総数も2年ぶりに増えたが、20年は新型コロナウイルスの影響で落ち込みが懸念される。
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