地域ニュース

学生設計の交流ハウス 東区、新旧住民集える仕掛け

2020/9/16 21:09
模型やイメージ図を使ってコミュニティハウスを説明する久保田さん(左)と宮地さん

模型やイメージ図を使ってコミュニティハウスを説明する久保田さん(左)と宮地さん

 広島市東区牛田早稲田の住宅団地で16日、広島女学院大(東区)の学生が設計した交流施設の地鎮祭があった。開発中の3・7ヘクタールの一角。行事で屋台のように使えるようにするなど、新たに家を構える住民と、もともと団地にいる住民が集える工夫を凝らした。12月ごろの完成を見込む。
(ここまで 136文字/記事全文 552文字)

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