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【陸上】真野(男子走り高)が初優勝 日本選手権、粘りで2メートル30クリア

2020/10/3 23:09
男子走り高跳びで2メートル24をクリアし、初優勝を決めた真野。その後、2メートル30まで記録を伸ばした(撮影・山崎亮)

男子走り高跳びで2メートル24をクリアし、初優勝を決めた真野。その後、2メートル30まで記録を伸ばした(撮影・山崎亮)

 陸上の日本選手権最終日は3日、新潟市のデンカビッグスワンスタジアムなどで行われ、男子走り高跳びは真野友博(九電工、広島山陽高出)が2メートル30で初優勝した。
(ここまで 80文字/記事全文 1434文字)

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  • 女子100メートル障害で優勝し笑顔を見せる青木(左)と2位の寺田
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