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会合出欠、アプリにお任せ 三次の川西地区、2カ月実験へ

2020/12/1 15:57
専用タブレットの使い方を練習する住民

専用タブレットの使い方を練習する住民

 スマートフォンで地域の情報配信や会合の出欠確認などができる専用アプリを活用する実験が1日、三次市川西地区で始まる。川西自治連合会と住民が双方向でやりとりでき、地域で運営している無償移動サービス「支えあい交通」の案内も掲載。来年1月末まで、利便性を検証する。
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