地域ニュース

議員アンケート問32・地方議員定年制に対する意見(2)

2021/1/14 20:00

 庄原市議 定年制に対する設問の答えになるかどうか分かりませんが、年代ごとの定員制度も必要ではないかと感じる。幅広い世代で議論される事が必要。

 庄原市議 任期中の態度などを見ると不適切な人がいる。また、年齢的にも、75歳以上の人は立候補すべきではないと考える。

 庄原市議 議員の若がえりにより市町や議会内に活力が生まれると思う。

 庄原市議 長く議員をしているとお金・利権?に関して危機感等が不明確になって来ること。年齢の定年だけでなく長期間の議員も問題がある。

 庄原市議 新しい発想が必要。

 庄原市議 老害。

 庄原市議 少しでも若い人に。

 大竹市議 ある程度の年齢になったら後進に道を譲るべき。期数も問題で2期ぐらいやってできないものを何期やってもできるものじゃないと思う。報酬のための居座りはみっともない。

 大竹市議 ある程度必要。年の功もあるが体力が心配。75歳までぐらいが適当かと思う。

 大竹市議 長期間にわたる活動も必要であるが、若者の参加、時代に合わせるために、高齢すぎるのは良くないと思う。

 大竹市議 若返りにより多様な視点や意見に触れて議会が活性化する。

 大竹市議 ある程度の制限は設けるべき。

 大竹市議 IT化が進む中、機器の使用に対応できない議員のためにも定年制は考えるべきと思う。

 大竹市議 個人によって違いますが体力的に80歳を定年。

 大竹市議 高齢者が多すぎる。新しい事を嫌がる(タブレットなど)。

 東広島市議 いろいろな世代(特に若い世代)が選挙に出やすくする必要があると考えたため。

 東広島市議 議員、議会活動を充実にするために。

 東広島市議 世代交代は常に必要(時代の変化に対応できる)。

 東広島市議 議会活動充実を図るため必要です。

 東広島市議 一定の年齢を迎えると体力等が低下し活動が制限されてくる。後継者の育成が必要。

 東広島市議 議員、議会活動の充実。

 東広島市議 若手の議員を育てる環境が必要だと思う。

 廿日市市議 多選禁止にもつながるから。

 廿日市市議 地方議員ほどきつい仕事はない。75歳以上でできるとは思えない。

 廿日市市議 5期以上はなれ合いが生まれる。

 廿日市市議 年齢よりも当選回数を制限する。議会活性化のために必要。

 廿日市市議 議会のクリーンを保つため。

 廿日市市議 パソコンなど慣れていないことや、自分の考えが固定化されてくる。 安芸高田市議 考えがまとまらなくなる。個人の意見を言いすぎる。

 安芸高田市議 世代間の格差、体力。

 安芸高田市議 未来への投資戦略が弱くなる。
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