地域ニュース

東広島市、家庭ごみ11種類に分別 新施設稼働の10月から

2021/1/21 21:13

 東広島市は、新ごみ処理施設「広島中央エコパーク」が稼働する10月から、家庭ごみの分別方法を変更すると明らかにした。ごみの最終処分量をゼロにできるため、「埋立ごみ」の分類を廃止。一方で「危険ごみ」「その他プラ」を新たに設け、分別は現行の10種類から11種類に増える。
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