地域ニュース

自治体クラウド共用へ 三次市と安芸高田市が協定、23年開始目指す

2021/1/23 13:58
署名した協定書を互いに確認する福岡市長(左)と石丸市長

署名した協定書を互いに確認する福岡市長(左)と石丸市長

 三次市と安芸高田市は22日、民間データセンターに情報を保管し、ネットワークを通じて利用する「自治体クラウド」を共同運用するための協定を締結した。住民登録や納税記録などの情報を対象に、2023年1月の運用開始を目指す。
(ここまで 109文字/記事全文 427文字)

会員限定の記事です
  • 無料登録して続きを読む
  • ログインする
  • 前の記事へ
  • 次の記事へ

 あなたにおすすめの記事

同じ日のニュースの記事
一覧