地域ニュース

事業者提出書類、様式を統一化へ 備後圏域連携協、まず就労証明

2021/1/25 22:45
オンラインで意見を交わす枝広市長(左端)たち

オンラインで意見を交わす枝広市長(左端)たち

 広島、岡山県の6市2町の首長でつくる備後圏域連携協議会(会長・枝広直幹福山市長)は25日、事業者の行政手続きの簡素化や負担軽減に向け、提出書類の様式の統一化に取り組む方針を決めた。まずは保育所の利用などに必要な就労証明書を対象に、2021年度中の運用開始を目指す。
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