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被曝医療、今後どう歩む HICARE30年、2月に国際シンポ

2021/1/27 22:51

 広島県や広島大など10機関でつくる放射線被曝(ひばく)者医療国際協力推進協議会(HICARE)は2月11日午後1時から、設立30年記念の国際シンポジウムをオンラインで開く。広島から世界の被曝医療に貢献してきた歩みを伝え、今後の役割を考える。ライブ配信の視聴には予約が必要。無料。
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