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災害用トイレの重要性学ぶ 山口市で研修会、地域全体で設置計画を

2021/2/7 22:42
加藤代表理事の講演を聞く参加者

加藤代表理事の講演を聞く参加者

 東日本大震災から10年を迎えるのを前に、災害時のトイレ対策について考える研修会が7日、山口市湯田温泉のセントコア山口であった。医師や介護福祉士ら約10人が会場で、約90人がオンラインで参加。過去の事例から災害用トイレを備える重要性を学んだ。
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