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新型コロナワクチン接種、広島県でスタート 大竹の国立病院機構広島西医療センター【動画】

2021/2/18 14:51

広島県で最初に新型コロナウイルスのワクチン接種を受ける広島西医療センターの奥谷卓也院長(左)=18日午後2時36分、大竹市、撮影・高橋洋史

 新型コロナウイルスのワクチン接種が18日、中国地方で始まった。広島県大竹市の国立病院機構広島西医療センターでは午後2時半すぎにまず奥谷卓也院長が接種を受けた。

 医療従事者を対象に17日から全国で始まった先行接種で、中国地方5県では厚生労働省が指定した14病院で順次進む。 

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  • 広島西医療センターに運び込まれる新型コロナウイルスワクチン(18日午後0時56分、大竹市、撮影・高橋洋史)
  • 広島西医療センターに運び込まれる新型コロナウイルスワクチン(18日午後0時55分、大竹市、撮影・高橋洋史)
  • 新型コロナウイルスのワクチンが始まった大竹市の国立病院機構広島西医療センター

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