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奈良期から江戸期の書90点 広島・熊野で収集家大内さん寄贈品展

2021/3/7 7:55
書の作品を解説する大内さん(手前)

書の作品を解説する大内さん(手前)

 書美術品収集家の大内基康さん(70)=呉市=が広島県熊野町に寄贈した作品を紹介する「書は人なり〜書をあつめる楽しみ」(筆の里振興事業団、中国新聞社主催)が6日、同町の筆の里工房で始まった。奈良時代から江戸時代にかけての90点を展示している。4月18日まで。
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